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アニマルコミュニケーション

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アニマルコミュニケーションとは アニマルコミュニケーションを
受けるにあたってのお願い
アニマルコミュニケーションを
することになったきっかけ

アニマルコミュニケーションとは

もともと原始時代には、言葉がありませんでした。
彼らがどうやって意志の疎通をしたかと言うと、テレパシーを使っていたと言われています。
その後言語が発達し、その分テレパシーの能力は衰えて行ったと言われています。

でも、テレパシー能力は骨格筋などの筋肉と同じであり、使わないからと言って決して無くなるわけではないのです。
その機能を忘れかけているだけのことですので、鍛えればまた使える様になると言われています。

ところで、私達の身体は原子・分子・中性子の集まりです。(最近はこれより更に細かい所まで発見されていると言われていますが・・・。)
これら原子・分子・中性子は、各々の周波数(バイブレーション)を持っていて、それぞれが振動しています。ですので私達の誰もが各々の周波数を持ちながら、それを発して(振動して)いるのです。

アニマルコミュニケーションとは、ボディランゲージよりも深いところで動物と人とが会話をすることです。
それは、相手が発する周波数をキャッチしながら行う会話であり、その会話は、テレパシーを使って行われます。

動物達は、私たちの気づかないところで互いにアニマルコミュニケーションを交わしていると言われています。
私達がしているアニマルコミュニケーションは、決して特別な能力を持ち合わせている人のみが出来る事ではなく、訓練することにより誰もができるテレパシーの会話です。

アニマルコミュニケ—ションで出来ること

行動に関する問題
不都合な場所でおしっこをしたり、お客さんに対して吠えてしまったり…飼い主様にとって“してほしくない行動”をしている子に「どうしてそんなことをするの?」「どうしたらそれをしないように我慢できる?」と聞くことができます。
どうしたらお互いに快適に暮らしていけるのか、是非動物たちと話し合ってみてください。
もしかしたら解決の糸口が見つかるかもしれません。
健康に関する問題
どんなふうにすると楽なのか、どの治療法が一番ストレスを感じないのか、ぜひ動物たちに聞いてみてください。苦痛の少ない、より良い方法を一緒に探していきましょう。
これから起こる変化
お引越しや新しい家族・ペットを迎える時に、事前にそれを伝えて心の準備をしてもらうことができます。
また、それについてどんな気持ちを抱いているのか確認してみることもできます。
お別れ、感謝の気持ち
どんな生き物も“死による別れ”はやがて訪れます。限りある動物たちとの大切な時間をより良いものにするために、ぜひ「今まで楽しかったよ。ありがとう。大好きだよ。」と伝えてあげて下さい。
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